出口です。M2修論発表の7名(集合写真は卒業式に期待)と卒論発表の8名、ひとりひとり全員がよく頑張って準備した素晴らしい発表で、質疑応答やそこに至るまでの長い研究の取り組みでの頑張りもあって、聴きながら感動を感じました。また、それを強烈にいろいろな形で支え続けた松永先生・古川先生・野井先生らスタッフ、また、全員の発表練習に付き合い惜しみなく相談相手を続けた松元君、頼りになるスゴイやつ所くん、困ったときの濱中くんや、いつもニコニコしながら研究を頑張って研究室全体の良い雰囲気を下支えしてくれた博士学生など、今年も忙しくも素晴らしいこの時期を最高の形で終えることができたことに心より感謝します。わくわくする研究成果、まだまだこれからという成果、早く外で発表したい成果、それらを学生・スタッフと深いところで共有できたことはとても幸せなことです。来月の卒業式は寂しくなるけど皆さんの笑顔を楽しみにしています。